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おひさま あらすじ 12週 [おひさま あらすじ 12週]

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NHKの朝ドラ おひさまの第12週

6月20 日(月) 第67話〜 の

あらすじ(ネタバレ)チェックしちゃった♪



《おひさま あらすじ 12週》

中村先生(ピエール瀧)が召集された。

本当は野球を教えたかったが国のために死ぬことばかり教えてきた中村は

「子どもたちにうそをつくわけにはいかないから、喜んで…死んできます」と

笑顔で戦地に向かう。



東京大空襲が報じられ、富士子(渡辺美佐子)の無事に安どする陽子(井上真央)。

しかし、杏子(大出菜々子)の両親は亡くなった。

懸命に耐える杏子を自宅で預かり励まし、ようやく杏子にも笑顔が戻る。



真知子(マイコ)が育子(満島ひかり)の無事を知らせに来た時、

親を亡くしたばかりの杏子がどう思うか陽子は気になったが、

杏子が自分のことのように喜ぶ様子に陽子は感激する。



そのころ育子は東京の病院で、自分を救ってくれた

医大生・上原(高橋一生)に付き添っていた。

「どうして私なんか助けてくれたんですか?」と問う育子に、一目ぼれしたと上原。

陽子は真知子と空襲直後の東京へ行き、育子の無事を喜ぶが、

「私なんてあのまま死んでしまえば良かったんだわ」との言葉に驚く。



育子を助けて重傷を負った上原は、亡くなってしまったのだ。

育子を一人にしておけない陽子は、育子を安曇野に連れ帰る。

しかし5月19日、安曇野の空にも敵機の轟音(ごうおん)が響いて…。

(公式サイトより)



《感想》

毎回見てると

スタッフの人や俳優さん

みんなの情熱を感じますね。

井上真央さんの涙の演技には脱帽┏○ペコ



先週はゾウの絵の手紙の場面が

一番良かったな~姉妹の演技もうまい!!

また見ます。


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